2015年5月22日   モノマチセブンに参加

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ニコリ事務所のある台東区南部・徒蔵エリアの200を越えるモノづくり系企業やショップ、職人や飲食店などが一緒に開くイベント「モノマチ」が今年も3日間開催されました。今年は第7回目にあたることから「モノマチセブン」と命名し、例年以上に多くの方々がイベントにやってきました。ニコリも3月にクローズした「ニコリビヨリ」をモノマチ期間のみ限定再オープンしました。

2015年4月25日   東京パズルデー開催される

今年も、パナソニックセンター東京で東京パズルデーが開催されました。
ニコリは「ペンシルパズル」のブースを担当したほか、「ニコリのクロスワードパズル作っちゃおう」
「みんなで解こう!ニコリの絵パズル」と題してステージのイベントも一部担当しました。

2015年3月27日   学びのフェスに参加

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毎日新聞東京本社で「学びのフェス2015春」が毎日メディアカフェ・毎日ホールを使用して開催されました。
500人を越える親子が参加し、様々な分野で活躍する企業のブースで一日を楽しみました。

ニコリは数独、クロスワード、間違い探しなど、体験型のブースを設け、子ども達が大勢訪れてくれました。

2015年2月6日   蔵前小学校でパズル授業

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ニコリ事務所の正面にある台東区立蔵前小学校で、ニコリ社長鍜治やスタッフが
パズルの出前授業をしました。6年生のクラスで、簡単な数独や小さなクロスワードを
解くだけでなく、作って楽しみました。

2014年12月3日   第5回 マレーシア数独選手権開催される

11月16日第5回マレーシア数独チャンピオンシップがマレーシア数独ソサエティの主催で開催されました。
ニコリはマレーシアMENSAや地元の企業と一緒にスポンサーとして、毎年この大会を支えています。

今年もニコリの提供した問題に、大人も子どもも、男性も女性も一生懸命トライしました。写真をご覧ください。

このチャンピオンシップは、いまやマレーシアの冬の風物詩となりました。全国から数独ファンがクアラルンプールに集まってきます。

2014年11月15日   パズルカフェ「ニコリ・ビヨリ」がオープン


11月1日 ニコリ事務所の1階を改造して、パズルカフェ「ニコリ・ビヨリ」がオープンしました。
ニコリ・ビヨリという名前は、穏やかな一日をゆっくりパズルで楽しんでいただきたいという想いで命名しました。

店内はショップスペースと遊びのスペースに分かれています。遊びのスペースではニコリのパズルだけではなく、ジグソーパズル、ルービックキューブ、知恵の輪、からくり箱などいろいろなおもしろい立体パズルも置いてあり、自由に遊ぶことができます。
珍しいパズルや、歴史的なパズルも展示していく予定です。
入場料は大人一人500円で、何時間でも遊べます。また、店内ではコーヒーやお茶が無料で飲めます。
ショップスペースでは、ニコリの本はもちろん、遊びのスペースで遊んだ立体パズルも販売しています。

毎日ニコリのファンや、近隣の人たちが朝から夕方までパズルを楽しんでいます。

2014年11月6日   マジソンスクエアガーデン キッズフェアにニコリパズル登場

ニューヨーク・マンハッタンにあるマジソンスクエアガーデンでは毎年「キッズ・フェスティバル」が開かれます。これはガーデンを使って子ども達に芸術や工芸、音楽などを楽しんでもらうイベントで、年に2回1万人以上の人たちが集まります。

メインスポンサーである Time Out誌よりニコリにパズルのブースを開かないかというお誘いがあり、10月18日ニコリは初めてこのフェスティバルに参加しました。
午前11時から午後2時までで、300を越える家族連れがニコリのブースを訪れニコリのパズルを楽しみました。

5歳になるレンナちゃんのお父さんのダスティンさんは「うちの子は数字のパズルが好きみたいだ。四角に切れはおもしろいなあ、webでもっとやってみよう。」
また、多くの方から「もし、ニコリがロジックパズルのスタジオを作って、解き方を教えてくれたらなあ」というご要望をいただきました。

子ども達にパズルを教えたニコリ役員清水は、「思っていた以上に子ども達は飲み込みが早いですね。点つなぎや間違い探しはとても人気がありました。リング・アンド・チェーンは大人も子どもも楽しんでいました。みんながリラックスして私たちのパズルに初めて挑戦してくれましたし、パズルシートを家に持って帰ってくれました。関心や興味を持ってもらったことは、とても素晴らしいことだと思います。」

2014年9月2日   シンガポールから若い数独大使がニコリ訪問

9月27日シンガポール Raffles Institution高校の男子学生10名が引率の Noel先生と一緒に、ニコリ社を訪問しました。
日本の古い数学「和算」(WASAN)や「算学」(SANGAKU)に興味があり、数独の大好きな10名は、2週間に渡る日本への修学旅行の最後のイベントに数独の父、鍜治真起の会社を訪れるという計画をたてました。
彼等は、鍜治の案内で社内見学をしたあと、編集部の中田から数独の作り方のレクチャーを受けました。そして、シンガポールではなかなか手に入らないニコリの数独の本をお土産として沢山買いました。

2014年7月4日   アメリカ・ユタ州のメンサの雑誌に「橋をかけろ」が登場

アメリカ、ユタ州のMENSA メンバー Mr.Casey Harris がニコリのパズル「橋をかけろ」についての記事をMensa の雑誌に発表しました。彼は2010年6月にもニコリのパズル、スリザーリンクについての記事を書いています。(参照;2010-6-1)Caseyがこの記事の中で書いてあるように、橋をかけろは大変シンプルなルールで、誰でもすぐに遊べることから、欧米を中心に最近人気が高まっています。

2014年5月8日   東京パズルデーが開催

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東京有明のパナソニックセンター内「リスーピア」で4月26日、27日に「東京パズルデー」が開催されました。リスーピアは理数体験ミュージアムとして、子ども達が遊びながら理数系の楽しさを体験できるところです。
その1Fの会場を使って開かれた「東京パズルデー」は2日間で約3,000名が来場しました。
ジグソーパズル、ルービックキューブ、知恵の輪、ペンシルパズルなど会場では子ども達が自由に手にとって遊べるほか、パズルに関わる講演やセミナーも開かれました。
ニコリは「クロスワードの作り方」というワークショップを催しました。