バッグ
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| ●例題 | ●途中経過 | ●答え |
ルール
1. 点線の上にタテヨコに線を引き、全体で1つの輪っかを作りましょう。
2. 盤面の数字は、その数字から上下左右4方向にまっすぐ進んで、輪っかの線にたどりつくまでの、
その数字を含めてのマスの合計を表します。
3. 盤面の数字は、すべて輪っかの内側に入るようにします。
4. 線を交差させたり、枝分かれさせたりしてはいけません。
どんなパズル?
線の引き方は「スリリン」風、数字の意味は「黒どこ(黒マスはどこだ)」風、ループの伸び方は「ぬりかべ」風なのに、そのどれにも似ていない不思議なオリジナルパズルがこの「バッグ」。ルールがちょっと難しいけど、その奥はかなり深く、じっくりと論理で攻めていく楽しさがいっぱいだ。
大きい数字と「2」が入り口。「黒どこ(黒マスはどこだ)」の「2」の使われ方を思い出せば、突破口が開けるかもしれないぞ。