難問数独の中でも、比較的マイルドな難しさのものを105問収録しました。推理の醍醐味満載ですよ。

数独の超難問ばかりを91問掲載。これぞ、究極の難問数独です。答えページにはワンポイントヒントつき。

今とてもホットなペンシルパズル(ペンパ)10種類と、オススメの新パズル3種類を、あわせて約300問詰め込みました。

新聞、テレビなどで話題沸騰中の、「じぃじとばぁば ようこそ数独!」の第2弾。
数独をまったく解いたことがないという方、特に高齢者のために、とてもやさしい数独を40問収録。問題のすぐあとに答えが載っているので、答え合わせも簡単です。

ニコリの人気パズルを1種類ずつ、やさしいものから難しいものまで楽しめる新書判のシリーズです。

まるごとパズルは、1種類のパズルを1冊に詰め込んだパズルの単行本です。本のサイズはすべて四六判(130mm×188mm)ですが、ページ数や問題数、定価はパズルによって変動します。

読者からの投稿数独約100問と、数独にまつわる読み物満載の数独通信。半年に一度、2月と8月に発行しています。

ペンシルパズル本の復刻版合本。1冊に、ペンシルパズル本3巻分のパズルが載っています。

面白さ満点の数独をたっぷり解きたい、という要望にお応えし、中級問題を中心に104問収録しました。推理の楽しさが詰まっていますよ。

数独はまったくの初心者、という方のための練習問題集です。「やさしい数独」よりもさらに易しい問題ばかり載っていますよ。

ニコリの人気パズルを1種類ずつ、やさしいものから難しいものまで楽しめる新書判のシリーズです。数字のパズルでは「気がるに数独」「気がるにカックロ」「気がるにスリザーリンク」の3種類があります。

易しい数独を中心に72問収録しました。解き方の説明も充実していて、易しい数独を楽しみたい方にピッタリ。

難問ばかり105問を収録しました。「ニコリでもっとも難しい」という声もあるほどですが、すべて理詰めで解けます。渾身の推理で難問に立ち向かいましょう。

ニコリの人気パズルたちを、目にやさしいゆったりサイズでお楽しみいただけるシリーズです。
カックロ・スリザーリンク・数独があり、数独は難易度別の3冊にわかれています。

新聞や雑誌でもすっかりおなじみのニコリの数独。その数独を、これからはじめてみようという人や、もっと解いて上達したいという人にお送りする一冊です。

同じ数字(絵)を線でつなげるだけのお気楽パズル、ナンバーリンクの単行本です。初級編が「絵むすび」、上級編が「ナンバーリンク」ですよ。

ニコリの4つの人気パズル、数独・カックロ・スリザーリンク・四角に切れを、それぞれ1冊ずつに100問詰め込んだ「フレッシュ」シリーズ。わかりやすい解説つきなので、初めて解く人でも安心して楽しめます。

難しめのカックロ、スリザーリンクを楽しめるシリーズ、それが「とことんシリーズ」です。どの本にも、それぞれ99問のパズルを掲載。

線を引いて、数字と同じマス数の四角に切り分けるパズル、四角に切れ。その、初心者用のやさしい問題ばかりを集めました。解き方も楽しく説明します。

「数独って何?」というところから難しい問題を解くためのヒントまで、わかりやすく詳細に説明しました。まだ数独を解いたことがない方や、数独初心者の方に最適な1冊です。上級者の方も、見落としていたテクニックが見つかるかもしれませんよ。

Hardレベルを中心とした数独の新作を67題収録した本です。すべての問題に図を使った詳しい解き方の説明がついているので、初級・中級の方にも、楽しみつつ、悩みつつ上達の手がかりとして使っていただける本に仕上がっています。

ニコリが誇る世界的パズル、数独。その数独を世界に広めた“数独の父”鍜治真起が監修した数独本がこれです。

なんと新聞見開き大。 とにかくデカい、 ひたすらデカいパズルを解きたい、 という一部の要望に応えて作ってしまったのがデカビロシリーズです。

「フィルオミノ」をひたすら楽しめる本!難しめの問題を中心に125問のフィルオミノを集めました。どの問題も解き応え満点、まさに「とっておき」の渾身作です。

まるごと1冊1種類のパズルがぎっしりつまった、新書判(106mm×179mm)、ハンディサイズのシリーズです。

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